未完の大器

ジメジメした毎日が続いておりますが、そろそろ海開きも始まり、本格的な「夏」が始まりますね。やっぱり寒いよりは暑いほうがいいかな?と思う新人発掘課のAです。

 

「始まる」といえば、突拍子もないですけどスペインのサグラダファミリア
有名ですよね、バルセロナにある教会です。

 

再建築の許可がおりたようです。私が見に行ったときもそうですが、もちろん未完成。
未完成なところが完成のような雰囲気もありましたし、ずっとこのままなんだろうな、と誰しもが思っていたかもしれません。
予定では2026年完成予定のようですが、おそらく2030年くらいまでは延びるんじゃないかな。もしくはもっとかな。
ほんとに完成した時には、たくさんの人が来ると思いますけど、行ってみようと思います。またその時はブログに書きますね。

 

スペインといえば、サッカー、フラメンコ、パエリア、サングリア、イビザ島でパーティ(笑)?
電車でスペインに行きたいなら、日比谷公園や代々木公園のスペインフェスティバルに行ってみよう。

 

 

そこでもやっぱりフラメンコライブやってました。歯切れの良いギターと力強いステップ。

情熱、そして叙情を感じるフラメンコはやっぱりカッコいいですね。

フラメンコの音使いやスケールは、アコースティックギターやエレキギターでもカッコよく応用がきくので、もうすぐ開催されるテアトルアカデミー音楽プロジェクト「ON-LABO」オーディションでもアピールできるはずですよ。

まだエントリーしていない人はぜひチェックしてみてください!

 

「ON-LABO」HPはこちら

https://www.on-labo.theatre.co.jp/

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