岡山校より:二月を迎えて

おはようございます。
本日は、岡山校からW.Uがお届け致します!!

 

 

さて、2月。
例年、風邪・インフルエンザなど流行る季節ですが、今年はそれに輪をかけて流行り病が海外からやってきていますね。
薬局からマスクや消毒用のアルコールが姿を消すというのが、ここ岡山でも既に見られています。
もちろんそれも大事ですが、毎日の“手洗い・うがい”そして、充分な睡眠もまた大事な予防です!

 

あっという間に情報が拡散する今の時代、自分で善し悪しの取捨選択が出来るようになりたいものだと思う今日この頃の私です。。

 

 

さてさて、
年末年始でとっても重たくなってしまった身体を絞ることを決意した1月の私。
体幹を意識し、深い呼吸を意識し、、、、と色々試してはいますが…
なかなか成果は上がっていない模様です。
…継続は力なりという言葉を信じ、続けてみたいと思います。。。。

 

 

 

さてさてさて、
少し私事報告が多かったですが、早速今月のご報告!

 

先月の1月11日、「幸輝会かたらい」様にて、こども一座が2020年最初の公演を行ってきました!

 

 

お声をかけていただいてから時間がかかってしまったのですが、とても暖かく迎えて頂き、本当に感謝感謝ですヾ(@^▽^@)ノ

 

今回、一部役柄に代役を立て、台本も一部変更という試みを行ったのですが、子供達がそれぞれ担当した役を演じきってくれました。
きっと色んな準備をしてくれたんだろうな~と舞台袖で音響をしながら聞いていました。

 

 

 

公演後には、握手を交えた交流会も実施し、ご覧頂いたお一方お一方との言葉のキャッチボールがあちこちで行われていました。

 

 

これは公演に限らずどこでも起こりうるものだと思うのですが、
同じ事を繰り返す事で“慣れ”が生まれ、より円滑に物事を進行することが可能になる一方で、その“慣れ”は“だれ”る事につながってしまう事もあります。
今回、代役に入った子達をサポートしようとする他の座員達の姿が多く見られ、大きな成長を感じると共に、公演自体に良い緊張感が流れているのを感じました。
その緊張感が、“慣れ”てきた訪問公演から“ダレ”を取り除いてくれたのだと思います。
しっかりと座員一人1人が舞台に、表現に集中した証を感じることが出来ました。

 

素敵な場をご用意頂いた「幸輝会かたらい」の皆様。
本当にありがとうございました!!

 

 

最後にみんなではいチーズ!

 

 

 

今後もこども一座は公演を継続していきます。
公演ご依頼も承っていますので、ご興味ある施設・イベントの関係者の皆様は、ホームページの岡山校依頼ご連絡先へ、お気軽にご連絡ください!!

 

 

以上、本日は岡山校のW.Uがお届けいたしました!
また来月お会いしましょ~~~ヾ(=・ω・=)o☆

 

W.U

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