よねんめのK:ぺパロニフォーエバー

おはようございます!
弟に勧められて観た映画がかなり良かったので、自分で見つけてきたことにして周囲の人に勧めまくっている方のKです。

 

アベンジャーズを語らせれば泣く子もヒーローに転身するほどの映画好きとしてあまりにも有名な我が弟ですが、過程はどうあれ結果として幸せを感じる人類の総数が増えるのは喜ばしいことではないかと思います。

 

弟よ いかがお考えだろうか。

 

 

一方で姉は、このところひたすら家に篭ってホラー映画を鑑賞しております。
おかげさまで流行りの疫病にはかかりようがないのですが、うっかり何かに取り憑かれている可能性が他の方より高めではあるのでその点心配ですね。

 

ホラー映画に出てくるほとんどのティーンエイジャーは親が留守にしている友達の家でホームパーティーに勤しむことを自らの天命とし、スポンジ部分とクリームの割合がわけのわからないことになっている崩れかけのチョコレートケーキとペパロニピザを愛している(偏見)

 

ちなみにアメリカでは一年に2億5170万ポンドのペパロニが消費されており、全国で作られるピザの36%で使われているそうです。
3 枚に1枚はあの端のめくれあがった加工肉が乗っていると思うと興奮してきますね。

 

 

 

これがペパロニピザの呪いかあ

 

 

 

さて、いよいよ梅雨の時期が近づいてきましたね。
ちょっと良い除湿器を購入することで下手なホラー映画より断然恐ろしい東京の湿度(去年地獄を見ました)に備えたので、空梅雨なんかになろうものなら逆にそれはもう呪いです。
絶対に本気の梅雨来い。お待ちしています。

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